京都旅行で選ぶなら「民泊」!SNS映えする物件多数!

清水寺・嵐山・金閣寺など、誰もが知っている有名なお寺や観光地を抱えている京都。

昔ながらの雰囲気や四季折々の変化を楽しむために、何度も足を運んでいる人も多いのではないでしょうか。

そんな京都ですが、古いものの良さを残しつつ、若い世代にも受け入れられるような新しいスポットも誕生しています。

また、SNSの拡大により”写真映えする”スポットも大変人気です。

例えば、カラフルなくくり猿で有名な八坂庚申堂、嵐山駅のキモノフォレスト、ハート型の窓で有名な正寿院などがあります。

せっかく京都を観光するなら、とびっきり充実させたいですよね。

 

■京都で宿泊するなら「民泊」

宿泊先選びも、旅行を充実させる大事なポイントです。

ホテルや旅館ももちろんいいのですが、SNS映えを狙うなら民泊がオススメです。

Airbnbなど民泊情報サイトを見ていただくとわかるのですが、とてもフォトジニックな物件が沢山あります。

昔ながらの京町家を改装して和とアートを融合させた物件や、女性限定の可愛らしいインテリアで統一された物件など、すぐにでもSNSにアップしたくなるようなところばかりです。

1泊の宿泊費もホテルと同じくらいのところもありますが、探してみると1泊が1100円で泊まれるところもあります。

民泊はホテルや旅館とは違い、旅行費用に合わせて選びやすいというメリットも。

そして、今年の夏に民泊の法律が新しく施行され、今まで以上に安全と衛生面の徹底が義務化されました。

宿泊者が、より快適に京都でのステイを楽しめるように民泊の質が高まっています。

 

■まとめ

いかがでしたか?

観光だけでなく、宿泊場所も低価格で写真映えするところが沢山あります。

ホテルや旅館だけでなく、民泊も選択肢に入れてみると今までとは違った体験をすることができるかもしれません。

この記事が少しでも参考になれば幸いです。